Megの恋バナ


by meg-love-v_v

突然のお泊り

秋の夜長23時半過ぎ。
やっとおうちに帰ってきて洗濯物たたんでたら、
SUEさんからcall。

SUE「今家?」
MEG「うん、そうだよー」
SUE「泊まりに行っていい?」
MEG「うん、いいよー」

しばらくしてピンポーン。はい、おかえり^-^

すーさんがシャワー浴びてる間、明日はゴミの日だから冷蔵庫整理…
おっと!でっかい梨発見!
そう言えば、この前もらったんだったー。

梨むきむき~♪
もちろん味見兼つまみ食い。
うん、美味し♪

ちょうどお風呂あがりのSUEさん。
SUE「あっちー!」
MEG「梨、食べる?冷たいよ^-^」
SUE「うん、食べる!」

窓を開けて、秋の夜長にお酒と冷たい梨。

うんv_v、この贅沢者^-^!

SUE「梨、うんめー!久々に食べた!」
MEG「ね、おいしいね!
   大っきいからあんまりおいしくないのかなって思ったけど、美味しい!」

しばらくしてソファーで伸び始めたSUEさん。
きっとお酒もいいころなのね。

SUE「仕事で、背中の変なところ筋肉痛みたいになってる…」

んーしょうがないな。マッサージ致しましょう!

SUE「自分じゃ届かないからマジ助かる。けっこーほぐれてきた!」
そう、よかった^-^
SUE「替わる?」
MEG「え?いいの?(でもなんか恥ずかしいんだけど…)」

結局、肩のマッサージをお願いしましたが…

SUE「どこもふにゃふにゃや笑。」
はい、その通りでございます。
おなかも出てないけど、腹筋もないもの。
マッサージの後は少し体を寄せられ…「…寝るか。」

もちろん、その後はすぐに熟睡。

朝方にKiss Onlyで抱きしめられて迎える1日でした。
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by meg-love-v_v | 2005-09-15 23:55 | Meg's love