Megの恋バナ


by meg-love-v_v

真夜中のcall

2時半にSueさんから電話あって
「今から行っていい?」ですって。
お泊り5回目か…。
おふとんに入って、さぁ寝ようかなってまぶたを閉じた直後でした。

仕事、明日の朝にまわしたんだけど…できるかな^o^;

さっきまでキャバクラ行ってたみたい。
「ちょっとおもれかったー」だって。
…Sueさんお酒臭い。 のでチューはしてないです。

てか、何もしてないです。
酔ったイキオイで犯されることもなく、 (そんなコト心配すらしなかった…)
ただ、首に腕を回すのが早くなったなぁ。 と。

腕に包まれるの、スキ。

Sue「うわー朝まで酒残ってたらどうしよ~」
Meg「どうなるの?」
Sue「…へっこむ。」

へっこむ。て…

しかも真顔だし。
3時半頃まで話しながらわらってました。
今日も仕事なのに…

キャバクラは、スケボーしてる30歳くらいの人と行ったんだって。
Sueさん、スケボー始めた頃はめちゃめちゃヘタだったらしい。

Sue「みんなにオマエ才能ねーって笑われまくってた。
    でも努力したらなんとかなるもんだなー。」

うんうん、その通り。
だから、アナタと一緒にいても楽しいんじゃない。
キラキラしてるもん。

SueさんのキラキラはMegにいっぱい元気をくれてるよ。
ありがとう!

ただただぎゅーって抱きしめてもらいながら、ぐっすり寝ました。


そして、仕事をする前にブログを書いちゃうダメなMegでした。
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by meg-love-v_v | 2005-09-02 07:40 | Meg's love