Megの恋バナ


by meg-love-v_v

夜明けの海とブラウンの瞳

今日もランプに遊びに来たけど、
雨上がりで、あんまりコンディションが良くないみたい。

スケーターがあんまりいない…。
Sueさんの調子もあんまりよくないみたい。

でも、やっぱり見てたらやりたくなっちゃった!
ってコトで、始めちゃいました、スケボー!

前に一度、彼らを見てたらあつかましくもできる気がして、
ドロップインに挑戦し、余裕でスッ転びました!
従って、めちゃめちゃ怖かったけれど、
Yukが挑戦しだしたので、やっぱり負けられない!
(他の運動に滑りに関しては全くプライドなどありませんが、
 滑りはちょっとスキみたいなので。)
と、挑戦してみたら、おぉ?

なんと、ドロップイン成功♪
きゃー≧ω≦パチパチパチ
おっきいランプにいたKenさんも笑いかけてくれる^-^

うふ。

おっきいランプの人が少なくなって来たからちょっと見学に行ったら、
Ken「こっちでも滑ってくださいよ」
とお声がかかる。

「でもMeg後ろに戻れないもん。」

もう一人の方も「どーぞどーぞ」と誘ってくれる。
(後でわかったけど、プロボーダーらしいです。恐縮です!)

それから、2人の素敵なコーチ専属でご指導賜りました!
ありがとうございます!!
(Sueさんはこの間爆睡。教えてほしかったなぁー)

休憩してたら、Kenさん、外人の女の子に番号聞かれてます…やるぅ!

明け方になってきて、空も明るくなってきちゃった。

しばらくKenさん、見かけないと思ったら、
Ken「俺、海行って来たよ!」
Meg「いーなー、MEGも行ってこようかなー…気持ち良さそう」
Ken「一人で?」
Meg「あぶないかな?」
Ken「…お供しますよ^-^」
Meg「わーい≧ω≦」

それからしばらく波を眺めながら、まったりのおはなしタイム。

いつも夜しか会ってなかったから気づかなかったけど、
Kenさんの瞳、ブラウンでとってもキレイ。

Ken「あの人彼氏じゃないの?」
Meg「いいえ、違いますよ」
Ken「じゃぁ冬もボードとか一緒に行けたらいいね!」
Meg「はい、楽しみにしてます!」

ふむ。はたから見たら彼氏に見えるんだー。
とりあえず、今日はKenさんのおかげで、素敵な1日でした。
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by meg-love-v_v | 2005-09-04 06:30 | Meg's love